FC2ブログ

真面目と不真面目の狭間で

1365183692_188.jpg



今日はMチャンの菊門にペニバンを挿入しながら
真面目に語ってしまった。

「必要ムダ」の話し。

ムダがあるからこそ、世の中のすべては成り立っているのだと。

ストレスがあるからこそ、充実があるのだと。

不幸があるから、他人様の痛みが解るのだと。


感覚を鈍感にすることは、楽だ。
ストレスがない。
だけど、人生における創造力がなくなる。
そこには、すこぶる無気力な生活待っている。
ようするに・・・堕落。

感覚を鋭くすることは、苦だ。
ストレスが溜まる。
だけど、人生における創造力を発揮することができる。
スパークする躍動感。
これこそに充実を感じる。そぉい

・・・ところで
自分にとって「充実」ってナンだろう?

現実と非現実の狭間にある、超現実。
それは、真面目と不真面目の境にある。
天国と地獄の境にも、ある。

私は倫理や道徳をこれみよがしに語る人間は
大っっっ嫌いだ!


しかし
倫理や道徳をかくかくしかじか・・・語りながら
菊門をペニバンファックし、ザーメンのことばかり考えている
男を懲らしめてやる・・・という状況には賛成する。
(というか興奮する。)

それが「超現実」であり、私にとっての「充実」か。



夜の雑踏の中に消えていく、Mチャンの後ろ姿を見ながら
フト、いろいろなことを考え巡らした。
スポンサーサイト
[PR]